この映画の伝えたいことは、まさに、タイトルどうりですね。天国が本当にあるということ。
 (聖書には、イエスキリストが私たちを深く愛してくださり、私たちの罪の身代わりになって、十字架で血潮を流し、死んでよみがえってくださったので、それを信じるものは天国に行けると書いてあります。)
 
 どんな映画もやはり、主張があるし、訴えたいことが、監督さんや、作った方々にあるんですよね。
 それがはっきりしないものは、あまり面白くなかったりしますよね。
 この映画は、ズバリ、天国があるということを伝えたいんですね。牧師さんとコルトンくん、そのご家族が経験したお話です。このブログの、天国シリーズ第1弾ですね。実話です。
 でもこの映画は、コミカルで、楽しめるし、感動しますね。
 皆さんは、どうですか。本当に天国はあると思いますか?私は、絶対にあると思ってます。この映画の
原作の本もあります。それを読むともっとリアルですね。日本人は、どれだけの人が、天国があると思って生きているのでしょうか? 天国があるかわからないという方に対して、私は言いたいですね。
 あったらどうするんですか?わからない状態で生きていってしまって、もしあったら大変ですよ。
 人生を、無駄に生きてしまう可能性があるからです。だから、この映画は、天国が存在する、永遠の世界が存在する、それを知るためにも、すごく価値のある映画だと私は思います。ぜひ、見ていただきたいですね。