病院に、妻と一緒に行ったのですが、早めに行ったので、まだ開いていませんでした。TVの方の話
では、そろそろ開いてるはずなんですが、その辺ウロウロ。テレビのなんというか、私たちのお世話
がかりとでもいうか、いろいろ直接、カメラ取りの日程とか、予定とか、セットアップして、準備し
てくださる人がいて、その人が病院に来てくれるはずなんですが、まだきていなくて遅れているよう
でした。
 一つわかったのは、その方が忙しそうだったということです。時刻の約束すると、だいたい90%
遅れてきてましたね。「そんなんでいいんですか、テレビ局さん。」というか、こないだの、電話、
初めにかけてきたのは、リサーチ会社の方でした。今回は、スタジオ内ではなくて、外での番組内容
をつくるスタッフの方々で、プロデューサーではない人、が来てくださってるはずでした。大変です
ね。私は、すぐ送って帰りましたが、妻は、腸を調べるための画像をゴスペルサークルの方々と一緒に
、撮ったりして、、、、、。そしたら、帰りにいつもはそんな親しくお話する時間はない方と一緒にお
食事したら、イエスキリストを信じるというお話になりました。思わぬところで、ゴスペルサークルの
方が、信じることになり、テレビの話を進めていくうちに、こう言う恵みが現されたので、私たちは、
神に感謝した次第です。プレイザロード!!たとえ、テレビに出れなくても、ここまでで、信じる人が
現れたら、この件も無駄ではなかったということで、嬉しかったですね。
 でも、私たちはここでさらに次に進みました。次の課題は、カメラを部屋に入れて、日常を撮影する
ということでした。