カメラをお部屋に固定して、何日間か映像を撮ってから、それから、有名なお医者さんに電話でアドバイスを受けることになりました。私の妻が、最も便秘がひどくて大変だった最高は、10日間でした。10日間でないというのは、すごいひどいですが、4日間も出ないのが、何回も続くとか、そういうのも大変なんですよね。番組を見てくださった方もいらっしゃるかもしれませんが、それが、本当に良くなったんですね。数日間カメラを取ってから、先生にアドバイスを頂いた、その前と、後とで、明確に体調が変わりました。それが、テレビに、出されることにも繋がったんです。もし明確に、その結果が現されなかったら、検証番組としては、よくなかったでしょうから、出演する感じにはならないで、ボツになったかもしれません。
 でも、私たちもでれるように祈っていましたし、良くなるようにも祈ってはいました。それは、お医者さんによって、というより、この番組の話が現れる前から、便秘が治るようには祈っていたんですね。特に、テレビの方から、電話がある一ヶ月前ほどに、夜中に出なくて苦しんでいて、私が、薬局に行ったということがあって、
それで特に良くなるようにも祈ったんです。
 その祈りの結果、本当に良くなりました。ある方は、お医者さんの、暗示効果ではないかというんですね。
 全くそういうところがないとは言い切れませんが、しかし、それ以上に科学的な効果があったということを、
ここで説明したいんです。ハンナの便秘は、けいれん性便秘というものと、お医者さんは診断しました。特に
コロコロの形態がほとんど、ということと、10日間でも、特に大丈夫であったということなどから。けいれん性の便秘の方は、