ずっと以前、よくchurch on the way という教会に行ってました。とは言っても、アメリカ、カリフォルニアにある教会ですから、毎週行ってたわけでなく、アメリカに宣教チームが送られていくと、よく行っていたという意味です。
 ジャックへイフォードという牧師さんがいまして、日曜礼拝に行くと賛美をその牧師さんが導いていました。
 その導きの様子を、みなさんにもみていただきたいので、リンクします
 賛美へのリードが、臨在を伴っていて、礼拝をリードしている、お手本ですね。よくスピリチャルなゴスペルと言われると思います。それです。
 聖霊による感動がある、ゴスペルです。
 以前、疲れている時に、この教会に行ったら、いっぺんに癒されてしまいました。教会に入って、集会が始まるのを待っていました。とても疲れていたのですが、教会のオルガンをある奏楽者が引き始めた瞬間に、疲れが急になくなってしまったのです。自分でもびっくりしましたが、スピリチャルなゴスペルによる癒しです。
 
 参加型のコンサートでは、この、人々を礼拝に導く、スピリチャルなゴスペルのリードが、必要ですね。聞いてみてください。でも以前言っていた頃の映像ということで、1989年です。30年以上も前の日曜礼拝の映像です。
 そして、最近、私達の教会で、リモート演奏の動画が出ましたので、これは、貼り付けておきます。これもいいですよ。
テレワークでGod is Love~愛こそがすべて~