今日の教会でのお話は、私が、導かれたのは、ギデオンの箇所からのお話でした。昨日、ギデオンのことについてお話するように、特に示されたのでした。そうしたら、秋元さんが、白馬キャンプのことについて、特に示されたのがギデオンの箇所からだったということを、次の集会で話されました。
 現在、秋元さんの直前の集会で、お話をするように導かれていて、もし私が、後の集会でお話をしていたら、
私が、真似しているのだと思われるでしょう。でも、前にしているので、真似しているのでなく、確かに神がその箇所を示しているということがわかるでしょう。先週は、証のお話が一緒でした。
 さらに、そこから、3週前のお話は、このブログに載せていた、メッセージ箇所が、同じローマ人への手紙
12章2節でした。これは、明らかに、神様が、語っているということです。神様が、本当に語っているんですよ、牧師のお話をとうして。
 私の場合は、神様の語られていることの、一部をとらえて、お話している感じですが、パウロ秋元さんのお話は、よく聞いていると、ものすごく神がいろんなことを語っていると、いうことを感じます。もちろん何事も吟味が必要ですが、たくさん神が語っていることが、秋元さんのお話に詰まっていることを、感じます。
 皆さん、本当に神は、皆さんに私たちをとうして、語っているんですよ。