今日は、預言のセミナーで、とても神様に語られた感じがしました。
 パウロ秋元さんが、預言の本が作られた経緯をお話ししてくださったとき、皆さんがとても聴き入ってる感じ
がしたのです。その本が、神のタイミングで、作られ、そして予告の預言によって、4月までに、というときを指示されて作られたというお話。さらに、作ることが失敗する予告、失敗しないように祈ることで、なんとか失敗から回復させて、4月末までに本を出せたお話でした。その結果、主の勝利が現されたというお話でした。
 
 それを聞いた時、、ヨーロッパで今、翻訳されている預言の本が、神の御心の最善の時までに出来上がっていくように祈らなければならないのでは、と語られているように感じました。