私たちに与えられている祝福は、とても大きなものだと思います。
 パウロ秋元師が、今、ありえない話という、動画をユウチューブにのせてます。
 本当に、ありえない話だと思いますが、いろんな奇跡的な神からの恵みのお話が載せられています。
私も、今の教会で、もう34年ぐらいになりますが、いろんな不思議なことを体験しましたし、パウロ師
に、奇跡的なことがなされたことを見させられてきました。
 神は、私たちにありえない祝福を与えてきてくださいました。しかし、それだけでなく、これからさらに大きな祝福を与えてくださるのだなと、こないだのパウロ師の日曜の礼拝メッセージで、語られました。
 そして、重要なことは、そのように今、信じることが、次の大きな祝福につながっていくということです。
 さらに、地上でこんなに祝福されるのであれば、天に行ってからは、はかりしれない永遠の神の祝福が、用意されているのではないか、ということであり、それをまた、用意されていると信じていることが、その祝福を受けられるかどうかに関わってしまうということです。
 なんか、鶏が先か、卵が先かという議論に似ています。もちろん私たちは、神が、最初に、動物をも作られたので、神が先で、鶏を造ったと信じています。でも上記のお話は、信じることが先か、祝福されていることが先かというお話です。神の側からすれば、もう、私たちへのすごい祝福は、定まっているのです。しかし、
私たち、人間の側からすれば、それは定まっているのでなく、信じていくなら、ものすごく祝福されていくのです。
 だから、我々にとっては、信仰、信仰、信仰が大事なのです。