パウロ秋元牧師のメッセージは、出エジプト34:10から。
力強いメッセージでした。
ますます、神が力強い業をなされることを、期待させるメッセージでした。
柏教会のディボーション箇所というのがあります。1990年の1月に、牧師に立たされました。
それから、その1月1日から、毎日1章づつ読んできた聖書箇所が、今の柏教会のディボーション箇所です。
今回、3月3日、4日がヘブル人の手紙の3章、4章でした。「今日、もしみ声を聞くならば、〜心をかたくなにしてはならない。」の箇所です。ですから、今回の白馬スネルゴイオンラインキャンプ、ぴったりの場所です。
東京アンテオケ教会のディボーション箇所は、今日が、ペンテコステの箇所で、三千人が救われたところです。
キャンプで、主は、信仰的に、明らかに踏み込むように語っておられました。特にインターネットです。
「えー、もっと踏み込むんですか」と言いたくなる方がいるかもしれませんが、踏み込もうとする時はいつも
踏み込むのが、大変に思えたり、難しく思えたりするものです。でも、踏み込んでから、後ろを見ると、大変でもなく、それほど難しいことでもなかったことに気づくはずです。
 文句を言わないで、というよりも、喜んで、期待して、踏み込んでみましょう。神のわざが現わされます。