以前、いつも何か楽しめる何かを探している自分に気づいたということを、UP しました

いいねが、9つになってたので、嬉しいです。

それって、「渇き」だな、と思います。

例えば、「なんかいい映画ないかな」なんて、休みの時は、探してるんですね。

例えば、あるいは、「大谷翔平は、どうなったのよ。」「今日は、打ったかな、ホームラン!」打ってたりすると、「すごい」
とか喜んでたり、ダメだったりすると、がっかりしてたり・・・。

それぞれ、嬉しいことを、いっつも探してるんですね。私たちの根底に、この「渇き」があるんです。これが、「渇き」です。
でも本当の意味で、この渇きを、満たすのは、神の言葉であり、それに従うことで、本当の満たしが与えられます。
これが結論ですね。

そうです。いい映画もあれば、そうでない映画に当たることもあるし。
大谷さんも、活躍する日もあれば、さんざんダメな日もあるし。
大谷さんだって、いつかは、おじいさんになるし。イチローのように、引退する日は来るんですね。

だから、本当は、映画がいっつも、喜べるものであったらいいんです。
大谷さんが、さんざん結果がダメでも、楽しかったらいいんですね。

その解決が、「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべてのことについて、感謝しなさい。」なんだなと思います。

わかったみたいなんです。

「小さい事に、忠実なものは、大きい事にも忠実です。」

いい映画でよかったら、神様に感謝できます。あんまりいいい映画でなくても、面白くなかったことも感謝してたら、
何か、よかったことを見出すはずです。

大谷が、ホームラン打ってたら、神様、好きな選手が活躍していて、本当にありがとうございます。

大谷の結果が、悪かった日は、「残念ですが感謝します。大谷さんも弱い時があって、
それでも、向上しようとする姿勢が見れて感謝します。」とか。
大谷の弱さから、学べて感謝します。とか。

日常の小さな悪かったことに、揺らされずに、感謝して、神との関係の中で喜べるなら、本当に、祝福かなと思います。