私は昭和生まれで、昔子供の頃、戦争を知らない子供たちの歌を聞いて、私は、戦争を知らないんだ、と思いました。しかし今の時代、黙示録の時代が近づいてきていて、そうも言ってられない時代が来ようとしています。あの感謝と賛美のマーリンさんは、戦争体験をされていて、凄まじい体験を通られ、チャプレンになられても戦争に行かれ、その大変な歩みの後ろに、神様の大きなご計画があったとは。マーリンさんは過酷な人生も味わわれたからこそ、感謝と賛美をすることを本当に神様に捧げられた人で、過酷な人生もこの使命のために、神様に召されておられたことを思います。マーリンさんを通して、この感謝と賛美を今日も、私も受け継がされているので、一日一日、どんなことがあっても、神様に感謝と讃美をお捧げしなくては。H