定期の祈祷会で、 お祈りしてることは、黙示録の言葉を正確に理解させてくださいと祈っています。

その答えとしても、今回のイスラエルチームでの語りかけがあったなと思わされてます。

14万4000人のことについて、パウロ牧師がメッセージをされました。

非常に重要なことだと思わされています。

患難時代の大リバイバルで、この14万4000人が大きく用いられるということ。

明らかに、これは、イスラエルの人々で救われている人たちを指していること。

ですから、その人たちとの協力が宣教において重要になるということですね。

あるいは、日本人がもしイスラエル民族だとしたら、そんなこともメッセージの中にありました。