昨日のこころごすぺるの余韻が続いています。この日の朝、地震がありました。神様のみ心が大きいのだなと思いました。今週は、木曜日の真夜中にも小さな地震が。それは深夜2時台でした。私はふと目が覚めて、その日、3時から24時間の祈りに入るのに、しかしまだ2時頃なので、寒いこともあって、お布団の中で、ふと考え事にふけるひと時を。今週の日曜礼拝で牧師さんが、イリエさんに会いたくなって、電話したという話を思い出していました。「なんで、牧師さんは、イリエさんに急にお会いしたくなったのかな?」と、しばし考え。そしたら小さな地震。「おっ、なんか語りかけられてる?」そしたら、聖書のみ言葉が浮かぶのでした。旧約聖書の第一列王記19章にある出来事を。エリヤが怖いイゼベルから逃げていた時、エリヤは主を探して風や地震の中にも主はおられず、しかし地震の後に、「かすかな細い声があった」ここです、この、かすかな細い声の箇所が気になる気になって時は3時を過ぎてました。イリエって、英語でエリヤなんですね。何語られてるのかな?って。私は神様に起こされたことがわかると、朝3時からのお祈りタイムに入りました。あとで私はテモテさんにこの事を話すと、イリエさんは、黙示録の14万4千人の事を教えてくれた人だったからじゃないかなあっと。また、私が浮かんだみ言葉に関しては、「これからね、キセキやしるしや、神様の大きな業が起こるかもしれないけど、ここで言ってる、主がおられるというのはね、神の言葉があって、主は、言葉の中におられるんだよ。それをしっかり捉えておくってことじゃないかなあ」と話してくれて、深い勉強になりました。そして、私もイリエさんに会いたくなりました。H